KRKrunker 攻略リファレンス

Krunker のタント一覧|2セット12種と出し方

タントは1〜6のキーに6種ずつ、確認できるのは2セットで合計12種です。試合中と観戦中で数字キーの意味が変わります。

Krunker のタント(挑発ボイス)は、1〜6 のキーに6種類ずつ割り当てられています。画面表記では2セット確認でき、合計12種です。このページは、その12種をそのまま並べたものです。

更新日 · 2026-11-08

01タントとは

タントは、試合中に短いボイスやセリフを出す機能です。Krunker では 1〜6 の数字キーに割り当てられ、押すと対応するセリフが再生されます【公式】。

相手を挑発する用途のほか、味方への合図としても使えます。ただし音が出るため、集中したい場面では切っておくのも手です。

02第1セット(6種)

セリフは英語の表記そのままです。日本語の意味は、画面表記から読み取れる範囲の訳で、公式の翻訳ではありません。

タントの第1セット(公式ページの表記)
キーセリフニュアンス
1Psst注意を引く「プスッ」。
2Whistle口笛。
3Fart効果音。
4Memeネットミーム調の音。
5WTF is This?「なんだこれ」。
6Right Now!「今すぐ」。

03第2セット(6種)

第1セットと第2セットは、キーの割り当てが同じで中身だけが入れ替わります。どちらのセットが有効かは、画面の表示で確認できます。切り替え方法そのものは公開ページに記載がありません【不明】。

タントの第2セット(公式ページの表記)
キーセリフニュアンス
1Turn around「振り向け」。
2You are next「次はお前だ」。
3Look Up「上を見ろ」。
4Right Here「ここだ」。
5Over Here「こっちだ」。
6There’s no escape「逃げ場はない」。

04出し方

タントは 1〜6 の数字キーを使うため、観戦の Player / Cam(1〜9)と同じキーが重なります。試合中と観戦中で意味が変わる点に注意してください【公式】。

  • 試合中に 1〜6 のいずれかを押す。
  • 対応するセリフが再生される(音が出る設定の場合)。
  • 同じキーを連打すると、同じセリフが繰り返し再生される。

05使いどころと注意

タントは音が出るため、相手に位置を知らせる可能性があります。静かに動きたい場面では使わないほうが無難です。

また、挑発的なセリフは相手を不快にさせることがあります。ゲーム内の投票(Vote Kick)や通報の対象になり得るため、使い方は節度を持ってください。